写真から選ぶ 北海道のおすすめの旅館・ホテル

るるぶトラベルが厳選した北海道の宿をご紹介します。
ゆったり過ごせる客室や上質な空間、あたたかなおもてなし…
各地の温泉や老舗の高級旅館、カップル・家族向けのホテルまで、豊富な北海道の宿の中から泊まりたくなる宿がきっと見つかります。


第一滝本館 (Dai-ichi Takimotokan)

北海道登別市登別温泉町55
数ある北海道の温泉場を代表する、湯の里登別にある当館の大浴場は、広さ1500坪、35のバラエティーに富んだ多彩な浴槽があります。5種類ものお湯を1度に楽しめるのも当館だけの魅力です。鮮魚の会席料理や郷土料理・飲食店街・バーなども完備しております。

緑の風リゾート きたゆざわ (Midori no Kaze Resort Kitayuzawa)

北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町300-2
2015年6月22日リニューアルオープン。豊かな自然と清流長流川を配する北湯沢温泉郷は新千歳空港から60分の地です。日本最大級の大露天風呂、至福の時間お約束致します。日本最大級の大露天風呂、大浴場、20個の露天風呂、新浴場の4つの温泉コンテンツ。多彩にお食事を楽しめるリゾートホテルです。

平成館 しおさい亭 (Heiseikan Shiosaitei)

北海道函館市湯川町1-2-37
津軽海峡を一望する湯の川温泉の海浜に立地し、高級和風旅館として函館の旅情を満喫して頂ける様、諸設備はもとより料理面においても新鮮な魚介類を御賞味頂けます。夕食花月食事処の場合は17時30~20時45。バイキングの場合は18時~21時となります。最終の時間は花月食事処19時又は19時30から。バイキング20時入場となります。朝食は7時~9時(最終入場8時30)がご提供時間となります。

花びしホテル (Hanabishi Hotel)

北海道函館市湯川町1-16-18
ゆったりしたい日本の温泉の宿がありました。手足を思い切り伸ばしてゆったりしたい時には日本の宿温泉がいい。花びしホテルではおひとりおひとりの宿心を大切に、広々とした温泉に。函館の名物料理に。旅館ならではのきめ細かいサービスで皆様を心よりお迎え致して居ります。花びしホテルではお客様のお帰りの満足感を一番大事に致して居ります。

知床第一ホテル (Shiretoko Daiichi Hotel)

北海道斜里郡斜里町ウトロ香川306
東北海道一の展望大浴場で、旅の疲れをサッパリと流してください。浴槽からの夕日は感動のひとときです。各種レジャー設備も豊富に備えた当ホテルで、北海の幸・知床三昧をご賞味ください。オホーツク海に突き出た東の北端に位置する知床半島は、今は異境の地となる国後島と遥かに位置しています。大自然が残る原始境知床で、やすらぎのスペースをお楽しみください。2005年7月世界自然遺産に登録されました。

ホテル万惣 (Hotel Banso)

北海道函館市湯川町1-15-3
市電「湯の川温泉」駅や、漁り火通りのバス停からも徒歩5~7分と交通も便利。湯川黒松林公園に近く、閑静な雰囲気の温泉宿です。大浴場には露天風呂やサウナ、シルキー風呂がございます。朝は男女入替制となっております。お肌に優しい温泉をお楽しみください。※当面の間、サウナは使用不可となります。

キキ知床 NATURAL RESORT (Kiki Shiretoko Natural Resort)

北海道斜里郡斜里町ウトロ香川192
2018年4月にリブランド。森とキャンプをイメージしたバイキング会場がリニューアルオープン。ボーネルンド社監修のキッズルーム「遊びの森」。250インチの大スクリーンを備えた「シアターラウンジ」。ロビーから外へと繋がる癒しの空間「北斗の森テラス」。源泉かけ流しの露天風呂。ファミリーを始めとした様々なお客様に新たな知床滞在を御提案いたします。

HAKODATE 海峡の風 (Hakodate Umi no Kaze)

北海道函館市湯川町1-18-15
函館の歴史と歩みが詰まった、大正ロマン・昭和レトロ・平成モダンをコンセプトに、海鮮料理自慢のレトロでおしゃれな温泉ホテルです。夕食バイキングは津軽海峡の新鮮な魚介類を味わえます。

きたゆざわ 森のソラニワ (Kitayuzawa Mori no Soraniwa)

北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町300-7
北湯沢の自然の中で楽しむアドベンチャーパークが新登場。大人から子供まで楽しめるコースや、本格的アスレチックのコースがございます。レストランもリニューアル!「トムソーヤの冒険」の世界観をイメージしたレストラン。会場内にミニSL列車が走り、ツリーハウスやハンモック等、食事と遊びの楽しい時間をお過ごし頂けます。

登別 石水亭 (Noboribetsu Sekisui-Tei)

北海道登別市登別温泉町203-1
登別温泉の梢高台に位置し、夏は新緑、秋は紅葉に囲まれる自然環境豊で閑静な立地。2つの大浴場と1つの露天風呂、計3ヶ所の湯めぐりができ、また、季節の旬な地場の食材をオリジナルなメニューにてご提供し、お客様の移動する空間に生花を活けて居心地の良いホテルを目指しております。

ニュー阿寒ホテル (New Akan Hotel)

北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2-8-8
マリモのすむ阿寒湖畔に建つ、ヨーロッパ感覚の道東随一のリゾートホテル。贅を尽した館内は格調高い。9階最上階の展望大浴場からは阿寒湖、雄阿寒・雌阿寒岳が一望できる。展望露天風呂有り。阿寒湖産のヒメマスの姿造り、ワカサギの天ぷら、鯉の洗いなどどれも美味。

定山渓 万世閣 ホテル ミリオーネ (Jozankei Manseikaku Hotel Milione)

北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目, 定山渓, 札幌, 日本, 061-2302
1100平方Mのコンベンションホールを持ち、各種大会、会議、展示会の開催可能なリゾートホテルです。大宴会場の他中小15の宴会場を2階に集中し機能的なホテルです。チェックイン時間は、2017年11月より15:00(10月31迄は14:00)に変更となります。また、無料送迎バスの乗車時間も14:30(10月31日までは14:00)出発に変更となります。乗車場所の変更はありません。

あかん遊久の里 鶴雅 (Akan Yukunosato Tsuruga)

北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4-6-10
道東最大級の大浴場、1階は湖にせり出すように感じられる和風の大浴場と露天風呂、8階はヨーロピアンイメージのモダンな大浴場と屋上には湖を一望できる屋上露天風呂があります。温泉スパーゾーン、ミュージアムロビー、阿寒湖を身近に感じるビュッフェレストランなど充実の施設が加わり、お客様の思い出深いご滞在をお手伝い致します。2017年リニューアルはこもれびです。この部屋は3名1室で利用は少し手狭になります。

定山渓第一寶亭留 翠山亭 (Jozankei Dai-ichi Hotel Suizantei)

北海道札幌市南区定山渓温泉西3丁目105
定山渓の高台に位置し、温泉街が一望できる。翠山亭(6・7階)では客室に桧展望風呂を設け、専用ラウンジでのチェックイン・アウト、お食事は小樽・積丹から毎日直送される旬の素材を使った積丹御膳が人気。翠山亭専用展望桧露天風呂もあり、貸切も行っています(予約制)。大浴場に風情ある庭園に面した桧露天風呂(女性)、夜はライトアップされ情緒たっぷり。

定山渓鶴雅リゾートスパ 森の謌 (Jozankei Tsuruga Resort Spa Mori no Uta)

北海道札幌市南区定山渓温泉東3-192
美と健康をテーマとする鶴雅グループは、支笏洞爺国立公園の奥深い森を後背地とした定山渓に、森が持つ様々な力を体感していただくためのリゾートスパ森の謌をオープンしました。森の謌が目指すのは、あらゆる年齢層の方々のためのフォレストリゾートスパ。今後札幌圏の新しいヘルスツーリズムの拠点として役立つことを願っています。

 ページの先頭に戻る